肌極 米肌

コーセー「肌極」ライスパワーbP1の効能について

コーセーから発売されている新しいスキンケアシリーズ「肌極」。配合されている大注目の有効成分「ライスパワーbP1」についてご紹介していきます。

 

【ライスパワーbP1だけが持つ唯一の効能「水分保持能改善」効果について】

ライスパワーbP1は医薬部外品の効能として日本で初めて「皮膚水分保持能改善」効果が認められた有効成分です。
これは、皮膚のセラミド産生を促し、肌が水分を貯えて保つ力(水分保持能)自体を改善していけるという画期的な効能なのです。
セラミドはもともと肌の中にありつくられているのですが、年齢を重ねることや、環境、ストレスなどで減少することが明らかになっています。
「ライスパワー11」はこのセラミドを外側から補うのみならず、肌の中で産み出すことを促し、角質内に水分を保つ能力を改善していきます。
セラミドが創り出されることで肌のバリア機能も強化されゆらぎ肌状態を根本から潤い肌へと改善していけるのです。

 

【忙しい20代、30代女性のゆらぎ肌に向けて開発された「肌極」】

「Tゾーンはべたついているけど頬は乾燥してかわいた感じ」そんな“乾燥しているけどべたつく”ゆらぎ肌状態を感じたことはありませんか?
コーセーはこうしたゆらぎ肌には「ライスパワーbP1」が最も効果を発揮することを突き止め「肌極」を研究開発しました。
「肌極」は特に仕事や子育てなどで忙しく、睡眠不足などでゆらぎ肌になりがちな20代、30代女性の肌コンディションを整えるべく誕生しました。
使い方もシンプルで、洗顔後、美容液→化粧液という2ステップです。
シンプルながら充実した使用感がある、との声が多くあがっています
。時短ビューティーを余儀なくされているこの世代の女性でもこれなら簡単に使い続けていけそうですね。